抱っこ紐・ベビーカーを卒業したら ダッコリーノ

 



ベーシック キャメル ・ターコイズブルー カラーリニューアル


 

ダッコリーノとは?

ダッコリーノだけの特長

お客様の声

お客様の声 

ダッコリーノをご購入いただきましたお客様からご意見・ご感想を頂いております。

40代・男性

ショルダーバックに子供をまたがせて、抱っこをしていましたが、子供が大きくなるにつれて、
安全面で不安がありました。

そうしたところ、ダッコリーノを見つけて、百貨店で現物を見て、即購入しました。
子供も安心して、抱っこされているように思います。

 


 

30代・男性

機能性に優れた商品だと感じています。
カバンとしてもデザインがよく、いざとなれば、子供を楽に抱っこしてあげることができ、大変便利です。

歩きたがるけれど、疲れるとすぐに抱っこを求める娘とのお出かけには、必須アイテムとなりました。

 


 

 

30代・男性

購入して試しに初めて使うときに、もうすぐ4歳になる息子と1歳半の娘が嫌がらないか心配したのですが、

子供達はすぐに気に入り交互に何回もダッコリーノで抱っこしました。

抱っこモード中では子供と密着しすぎず、ある程度余裕があるのでお互い動きやすいです。

寝てしまった時があるのですが、キッズサポーターがしっかり支えてくれているので、片手をそえるだけで

十分安定すると思います。

ダッコリーノの特徴の1つ、抱っこしたままカバンの中身が取り出せるのが本当に便利です!

我が家ではもう子供と出かけるときに欠かせない必需品です。

 

daccolino(ダッコリーノ)使い方動画

ダッコリーノが出来るまで

ダッコリーノは東京の一人のイクメンが発案〜試作を繰り返し、テレビ番組「ワールドビジネスサテライト」において2012年トレたま年間大賞を受賞した「一瞬で抱っこ紐」のコンセプトが発端となっております。

このコンセプトに賛同したのが、株式会社カワキタです。
抱っこ紐に変形するバッグの商品化に乗り出したカワキタは、東大阪のバッグメーカーやデザイナー、教育大学の教授、大学生など様々な人たちと一緒に商品開発を行いました。

パパ・ママの立場に立ったモノづくりをする為に、子育て真っ最中の一般のパパ・ママ・子どもたちに集まって頂き、商品サンプルを使用してもらって意見を言って頂くリサーチ会を何度も繰り返し行い、パパ・ママの声を商品に取り入れていきました。

一つずつ丁寧に作られたダッコリーノは引っ張り検査で約200kgもの重さに耐えられることが証明されています。
(※安全に配慮し、商品の耐荷重は20kgまでです。)

商品化までに約2年の歳月をかけて大切に作り上げられた、それがダッコリーノです。

お子さまを乗せる育児用品なので安全を第一に考えました。有名ブランドのバッグも多数手掛ける、大阪府東大阪の工場に依頼しており、安心・安全の日本製です。複雑な構造のため、ほとんどの工程を熟練の職人たちが一つ一つ手作業で丁寧に作り上げています。

ダッコリーノは 株式会社カワキタが販売しています。

カワキタは昭和21年の創業以来、一貫してモノづくりに取り組んで参りました。
また、昭和59年にファブレスに転進してからは、創造するこころを大切にし、消費者の立場にたったモノづくりを行い、現在に至ります。

経営理念に、
「人生ワクワク夢創造企業を目指す」
「全ての人の笑顔のために、暮らしのスパイスとなる夢の製品づくりを目指す」
と謳っております。

そして、自社ブランド「daccolino」が誕生することになりました。

私自身、子供が大好きです。
育児の大変さ、子供の成長の早さも実感して参りました。父親が育児に参加することでもっと家族はワクワク楽しく過ごすことができる・・・

daccolinoはひとりのイクメンのアイデアを元に多くのパパ、ママ、子供たちの声やリサーチを経て商品化に至りました。
単なる育児グッズではなく、子供の成長を通して家族の笑顔を提供できる商品だと思っております。

これからも消費者目線を大切にしながら商品開発に力を注いで参ります。
どうぞカワキタの今後の活動や取組みにご注目ください。

株式会社カワキタ https://www.k-kawakita.com
代表取締役社長 河北 一朗

プロデュース ―― 株式会社Y

” Y ” はポジショニング戦略とプロダクトデザインを基軸として、大阪で活動するデザイン会社です。
メンバーは大手電気メーカーでのインハウスデザイナーとして18年の経験をもつ三宅喜之と、同じく8年の経験を持つ野尻佳代、デザイン事務所での経験を持つ物袋卓也の3人。
デザイナーならではの自由な発想と狙いを絞り込むビジネスフレームワークを組み合わせた『新商品発想手法』が特徴。
現在、多様なジャンル(家具、靴、カバン、玩具、文具、日用品、地域ブランドなど)のクライアント様のお手伝いをさせていただきながら、自らのオリジナルブランドSOGUの企画製造販売も行なっております。
” Y “ は デザインを考えるときに最も重要な ” Why? ” と同じ発音をもった1文字です。
直接的に、間接的に関与していただける方々に “喜び(Yorokobi) ” をもって ” Yes “といただける活動をすること。
「可能な限り枝葉を取り払って根幹を強くする努力をすること。
このようなことを意識して会社の名前を ” Y ” 1文字にしました。
またその名前の傍には、常にdesign(企画)、 make(製造)、market(販売)の視点を持つことを忘れないようにスローガンとして記しています

株式会社 Y代表 
三宅 喜之

株式会社Y コーポレートページ  https://y-dmm.com
オリジナルブランド SOGU        http://sogu.co.jp
Y オンラインストア                    https://y-dmm.shop
 

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